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オオワシを見つけました。
鷲が、旋回しながら大空を回っていました。獲物を探しているのでしょうか。
とても大きな鷲でした。ゆうゆうと軽やかに飛んでいました。
桜か梅かわかりませんが、珍しい花が咲いていました。赤と白が混在するなんて初めて見ました。
 我が家のコーギーと散歩がてら、秋宮の鳥居を過ぎて、甲州道中を少し諏訪市の方へ歩いた所で、空を見上げると、大きな鳥が飛んでいます。
 空高くゆうゆうとしています。
広げた羽を良く見ると、白い帯が見えます。
 オオワシのようです。
羽は欠損していませんので、オオワシ【グル】では無いようです。
 グルは怪我をしているのを諏訪の人に助けられて、キズが治った後自然に戻されました。 
それで一方の羽が一部欠損しているようです。
 また途中の道端の家の庭で、同じ木に赤と白の花が咲いているのを見つけました。 
本当に珍しい木でした。
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5月8、9、10日に諏訪大社 【下社御柱里曳き】 があります。
出陣騎馬のお殿さまです。何か思うところがあるのでしょう。
凱旋騎馬のお殿さまです。衣装も替わっています。
華やかな長持ちの行列です。
春宮境内で行われる。ちいさな木落としです。初日8日に5本行われます。山出しの木落としほどではないですが、結構急な坂を下ります。
 いよいよ御柱祭の仕上げの下社里曳きです。
【注連掛】(しめかけ)に眠っていた8本の御柱が、里に向かって出発します。
 その御柱に、ついて歩いても楽しいです。
木遣りやラッパ等の、合図や励ましで、氏子達が御柱を各社(やしろ)に向かって曳きます。
 さらに春宮の境内の中へ、木立の間を御柱を落とす「ミニ木落とし」もあります。
かなり高度なテクニックが必要です。
 そして春宮一(岡谷市旧市内担当)が一本、【建て御柱】になります。
また山出しの豪快さとは対照的に、華やかな雰囲気に包まれます。
 出陣(下諏訪町一区)と、凱旋(下諏訪町三区)の二つの【騎馬行列】。
出陣と凱旋とは、所作や殿様の衣装などが違います。
 またその数の多いことと、豪華さから「日本一」と言われている【長持ち行列】、花笠おどり(花笠音頭に合わせて)他、絢爛豪華(けんらんごうか)な道中絵巻を繰り広げます。
 当館に7日に泊まりになりませんか? 8日の朝から、御柱について歩くのも良し、絢爛豪華な道中絵巻を見るのも良し、一日中楽しめると思います。
 手荷物等はお預かりしますので、お気軽にお申し付けください。
また当館の駐車場についても、お問い合わせ下さい。
来迎寺の金銕地蔵尊(通称かなやきさま)の御開帳が、4月24日にありました。
銕焼様(かなやきさま)の御開帳が行われていました。奉賛会の皆さんが頑張っていました。
来迎寺の真ん中に咲く大きな桜です。
御開帳が行われた銕焼様本堂です。年月を重ねた本堂です。
振る舞われた甘酒です。とてもおいしかったです。奉賛会の方が、配られていました。
美しく儚い桜が、池の水面に漂っていました。うちの大女将も美しい人でした。
 【かなやきさま】の御開帳は久しぶりだったので、行ってみようと思っていました。
4月25日は、母ますの祥月命日なので、息子お墓参りをした後、来迎寺へ寄りました。
 裏側から境内へ入ると、ちょうどコンサートをやっていました。
庭の隅っこを通って、金銕様にお参りをして、甘酒をもらっ飲みました。おいしかったです。
 きれいな和服の人たち(役員の方でしょうか?)もいました。
次々と色々な人がお参りに来ていました。
 春の日の、のどかで暖かい光景でした。
注連掛(しめかけ)へ御柱を見に行きました。
注連掛にある8本の御柱が並べられています。里曳きに向けのんびりとされています。
秋宮一の御柱は、ずばぬけて大きいです。この大きなご神木が、建てらると思うとわくわくします。
慈雲寺に咲く大きなしだれ桜をお子さんとおじいさんが眺めていました。桜の満開の時期を迎え諏訪の平は、桜一色です。
慈雲寺のおおきな鐘楼を前にかれんに咲く桜です。とてもきれいでした。
 注連掛へ御柱を見に行きました。
あたりの桜が満開でした。
 木落としの後ここに曳きつけられて、御柱はきれいに一列に並べられていて、結構大勢の人たちが見に来ていました。
 どの柱も立派ですが、8本のうち【秋一】は他の柱より、ずば抜けて大きく目を引きます。
太さも長さも一番です。
 これらの8本の大木を、皆の協力一致で、ここまで曳行して来たことを思うと、本当に感慨深いものがあります。
帰りに慈雲寺のシダレ桜を見に寄りました。
 こちらも満開で、桜の下でお花見らしき人がいました。
可愛い女の子が、おじいちゃんに抱かれて、写真に写りました。
 穏やかな春の日の光景です。
鐘楼の近くのシダレ桜も、美しく、慈雲寺が誇る?シダレ桜を、境内のあちこちで、満喫できました。
5月2、3、4、、日は諏訪大社 【上社御柱里曳き】です。3、4日は建て御柱があります。
長持ちは、お嫁に行く時長持ちに家財道具が入れられさおでつるして持っていきます。さおが無くてもこの地方では、長持ちと言います。
上社の鳥居をくぐる御柱です。お祭りは、最高潮の時を迎え建御柱に向かいます。
建御柱の様子です。皆さん慎重をきして行います。建御柱は、低い位置から段々上がっていく時ほど危ないと言われています。
 上社里曳き4月2日は、お舟で御柱迎えや、2日と3日は祭り絵巻の御柱街道らしく、華麗な昔ながらの行列が特徴です。(特に2日は御柱屋敷から各社に向かってゆっくり優雅に進む御柱が見れます。前宮4本、本宮4本全部で8本が朝8時頃から30分か1時間おきにだんだんに出発します。)
 長持ち唄や、甚句(じんく)が唄われる伝統的な長持行列(ながもちぎょうれつ)も練り歩きます。
3日は騎馬行列や長持ち行列と建御柱と、両方が見れます。
 3日4日は、大木が神に建御柱(たておんばしら)があります。
 御柱を各神社の境内に建てることを言います。
奥山の大木が神になるのです。
 当館に泊まって行くか、見てから泊まるかして電車で行くのをお勧めします。茅野駅から出発点の御柱屋敷まで歩いて40分位、歩いても良い方はどうぞ。
JRで隣の上諏訪駅かその隣の茅野駅からシャトルバス1人300円位(中州ファミリーマートまで)で行っても良いです。
女将の会は下諏訪町水月園での観桜会で御柱小唄(おんばしらこうた)を生三味線で唄と踊りを披露しました。
4月21日(水)に、下諏訪町水月園で観桜会があり、大勢の来賓がありました。
下諏訪温泉旅館組合女将の会は、昨年に引き続き、御柱小唄を2人の、生の三味線の方の伴奏で、唄と踊りを披露しました。
 女将さんの唄う声がよく聞こえて、踊りやすかったです。
一番 さ~さくりだ~せ 御柱祭り(みはしらまつり)金のおんべに 朝日が光るよ ヨイテコショ アラヨイテコショ 
二番 奴槍持ち お騎馬が通るよ 
三番 ギシギシ長持ち おかめが揺れるよ 
四番 女綱男綱に 若衆が勇よ 
(二番から四番まで、さあ~さくりだ~せ御柱祭りとヨイテコショ アラヨイテコショを省略 )
女将さんたち計13人で、唄と踊りを張りきってやりました。
 水月園の桜は満開、よく晴れて暖かく、観桜会日和でした。
5月2、3、4、日は諏訪大社【上社】御柱里曳きがあります。
上社里曳きが、5月2,3,4日にとり行われます。街中をお祭りのため通行止めにして盛大に行われます。また建御柱は、3日、4日に行われます。
たくさんの氏子の皆さんで、盛大に曳行されます。お祭り騒ぎを満喫したければ是非どうぞ。
神宮寺の騎馬行列も行われます。お祭りでも静かに祭るというものもあります。
龍神の舞です。諏訪大社の信仰で龍神様を祭るというものがあります。
 当館よりJRで、隣の上諏訪駅とその隣の茅野駅で降りて【上社御柱里曳き】を見に行きませんか?
茅野駅から御柱屋敷(出発点)まで歩いて、40分位。シャトルバスも御柱屋敷と前宮や本宮の中間点近く(中州のファミリーマート)まで出ます。
 茅野駅からと上諏訪駅から300円位。
5月1日に泊まって次の日の朝、茅野駅または上諏訪駅まで電車で行き、御柱の曳行や騎馬行列、長持ち、傘踊りなどをお楽しみください。
 電車で行くのがお勧めですが、車で行く方は駐車場を、良く調べてお出掛けください。
来迎寺の桜を見に行きました。
満開です。左下は、雪ですが、ぽかぽか暖かい日でした。これから初夏に向けてまた一段暖かくなるようです。
 我が家のウェルシュコーギーと散歩がてら、花見新道の桜を見て、来迎寺の桜を見に寄りました。
花見新道はソメイヨシノが良く咲いていて、まさに桜の季節到来という感じです。
 シダレ桜がこれからで楽しみです。
来迎寺の桜は池の傍にある大きな木で、枝を支柱で支えるなど、大切にしているのがわかります。
 ポカポカと暖かくて、思わず外に出たい日でした。
下社御柱山出し3日目の、秋三の木落としを見ました。
秋宮3が木落とし坂に到着しました。
御清めの塩が、木落とし坂にまかれます。
御柱が、落ちるまで何度も木遣りが唄われ無事をお祈りされます。
御柱が、急に落ちないよう「追いかけ綱」が着けられていますが、それが切られ木落としになります。
木落としの時、勇気のある男たちが御柱に乗り急坂をかけおります。
乗ったまま無事下り下りて皆が駈け寄ります。
 運良く観覧席券が余ったため、秋三の木落としに間に合うように、11時半ごろ出かけました。
前日の10日よりも、なぜか道が空いていて、タクシーで木落とし坂の上までスイスイ?と行けました。
 観覧席まで10分程歩きました。
途中でチンドン屋に会いました。
 気落し坂付近はもう人が一杯で「人を見るならおんばしら」とは、良く言ったものだと思いました。
席はB席で、座ったまま写真が撮れました。
 夢に見ていた木落とし? その臨場感は、何とも言えず素晴らしく、来て本当に良かったと思いました。
また今回の山出しは、今までと違い【神事】としてのおんばしらが、とても感じられ、長年のしきたりや風習を、しっかり守っている姿に、とても好感が持てました。
 このことは、これから引き継ぐ若者たちの目や耳に、しっかりと焼きつけられたのではないかと思います。
木遣りとラッパ、シンプルで厳か、御柱の原点を見た気がしました。
 氏子や役員の人たちが≪協力一致≫で、曳行、木落とし、曳きつけを、時間や安全性等に目標を持って、一生懸命やっている姿に感銘を受けました。
信州下諏訪も、桜の季節が訪れました。
昼間の様子です。桜の回廊の中を楽しめます。桜吹雪もとても良いです。
ソメイヨシノです。花びらが、とても優雅に感じられます。
花見新道には、スイセンも植えられています。黄色い道なりと桜のベールがとても良いです。
下諏訪の花見新道のソメイヨシノが、咲き始めました。
 中には満開の桜もあります。
種類が違うのかまたは、日当たりがよいのか?
 いよいよ桜のシーズンの到来です。
そして桜の木の根元に植えてある水仙がずっと連なって、花の道を作っています。
 ぼんぼりもついて、夜はずっと花見新道を上に上がり水月園まで、ぼんぼりの明りが続きます。
ううきうきする光景うきうきする季節です。
下諏訪花見新道に、ぼんぼりがつきました。
花見新道にぼんぼりが飾られ、夜の桜を演出しています。このぼんぼりは、一キロにわたって続いています。
 高遠で桜を見てきたお客様に、いかがでした?と聞くと、「とってもきれいでした」とのこと...
また昨日御柱の山出しを見て泊まり、今朝「高遠はどうか?」と聞かれた人には、「高遠はお勧めです。
今ピークですので、きれいだとおもいますよ」と話しました。
 上社をお参りして、杖突峠から行くのをお勧めしました。
そして私はあの濃いピンクの、見事な様子を思い浮かべました。
 私も見に行きたいな~。
また、下諏訪の花見新道の桜も開花しました。
 道沿いに植えてある大きなソメイヨシノが、とてもきれいです。
夜桜もまた素敵です。
 道沿いにずっと植えられています。
来迎寺の桜ももうすぐです。
 それと、慈雲寺のしだれ桜も大きくてとてもきれいです。
本日から【御柱☆山出し】が始まりました。木遣りについてご説明します。
 本日【御柱☆山出し】が始まりました。お客様より木遣りが、何を言っているのか分からなかったとのご質問がありました。棚子場、注連掛けで行われる木遣りは、特別な木やりですが(昔から伝わる神事の木遣り、とても情緒があり熟練の方しかなけません)基本的な木やりをご紹介したいと思います。

あ~あ~山の~神様あ~あ~お願いだ~ ヨイサー ヨイサー ヨイサー ヨイサー

あ~あ~皆様御無事で~え~お願いだ~ ヨイサー ヨイサー ヨイサー ヨイサー

 この二つが、基本的な木やりです。木落としの時になかれる木遣りはこれです。神事の木遣りは、たくさん種類がありますが、木落としの木遣りは、この二つだと思います。耳を澄まして聞いてみてください。
明日も緊迫した木落としが行われます。神様に捧げるお祭りだと思って、時間に関してはお気になさらないでください。お酒は、お神酒(おみき)と思って是非楽しみながら召し上がってください。
諏訪大社秋宮の千尋池の道や木々が、きれいに整備されました。
諏訪大社秋宮近くの【千尋池】がとてもよく整備されました。御柱を控え参拝される方にやすらぎをあたえているようです。
 諏訪大社秋宮の千尋池の道や木々が整備されました。
とても歩きやすくなりました。
 また、【御柱休め】と言いまして、大社に建てられている御柱が、外されます。
山出し祭の後に行われますが、いつかは、まだわかりません。
 お祭りを見たら、大社をお参りしていただいて、7年間、そこに立って静かに務めを果たしてきて倒れなかった、御柱の最後の雄姿をご覧ください。
 あらためて見ましたが、地元にいても幣拝殿前に建てられている「秋宮一」と「秋宮二」の御柱は、とても大きな大木に感じられます。
 また、御柱祭は、地域の人々が参加するお祭りとして古くからあり、その伝統がとても長く続いてきている、珍しいお祭りだそうです。不思議に思いますが、戦乱や戦争があっても地域の人が、お金を出し合って続けてきたお祭りです。
 当館も御柱祭とお客様にご奉仕します。
上社山出しに来たお客様が、玄関ロビーの曳き綱の前で写真を撮りました
玄関ロビーにある引綱の所で写真を撮りました。お客さんは、御柱を満喫したご様子です。この綱の大きさがわかります。
高遠城址公園の案内図です。城址中桜が植えてあります。
 上社山出し3日目を見に来てうちに泊まったお客様が、様子を色々話してくれて楽しそうでした。
感動したと話していました。
 また氏子や関係者の人たちが様々な場面で工夫をしたようで、スムーズだったのを話の中で感じました。
後の方の御柱は氏子の人たちが、とっても楽しんでいたようで、それを見ていて良かったようです。
さて下社の山出しはもうすぐです。
 安全で楽しいお祭りを願っています。
さらに高遠の桜が、5日開花宣言がありました。
 見ごろは9~10日ごろから15日頃までで、11~12日ごろ満開のピークを迎えるので、11日に【下社山出し】を見てその日は泊まり、次の日に【高遠の桜】を見に行くこともできます。
 【7年に一度の御柱 】と、【天下一の桜といわれる高遠の桜】の両方を楽しむのも、よい旅の思い出になると思います。
諏訪大社秋宮で満開のさんしゅしゅを見つけました。
諏訪大社駐車場入り口に咲くさんしゅしゅです。可憐な花です。
 我が家のウェルシュコーギーと散歩がてら外に出ると、諏訪大社駐車場入り口で満開のさんしゅしゅを見つけました。
黄色い花が日に当たって輝いていました。
もうすぐ、下社の【山出し】です。案外よいのが前日8日に泊まって9日に好きな時間に出発して、【山出し】を見に行く方法です。
9日初日から【木落とし】は、3本行われます。また最終日11日には、一番大きく太い【秋宮一の御柱】の木落としを含めた3本が行われます。
下諏訪、岡谷、諏訪市の西側は、この時期大いに沸き立ちます。
上社の木落としも勇壮ですが、下社の木落としは、なお勇壮で、はらはらしながら毎回見ています。氏子の皆さんや、木遣り衆の緊張感が、ひしひしと伝わってきます。
 今年も成功と無事を祈っています。
下諏訪駅改札口の近くに万治の石仏のオブジェが飾られました。
万治の石仏のオブジェが、下諏訪駅に置かれました。
 下諏訪駅改札口に八ッポースチロール製のオブジェが設置されました。
ウレタン樹脂をコーティングし、シリコン塗装してあります。
 本物そっくりのこのオブジェは、細かく彫られていると、3月31日の除幕式に参加していた人たちが感心していました。
 万治の石仏へ行くには、諏訪大社春宮の境内に入り、右手にこれから【御柱里曳き】で、御柱のモミの木が狭い木立の中を落とされる、ミニ木落とし坂?を見て、新しく檜皮葺になった拝殿でお参りをして、そして遊歩道を通って浮島(諏訪大社下社七不思議)を歩いて、万治の石仏まで行くのをお勧めします。
 四季折々に、万治の石仏の周りの風景が移り変わり、何回行っても、その素晴らしさを感じます。、

数日前下諏訪駅構内へ、御柱飾りを飾りました。
下諏訪駅構内の御柱の飾りです。御柱が、近づき下諏訪も賑やかになってきました。
下諏訪の広瀬町付近です。道のあちらこちらに飾りが、飾られ始めました。
この旗が、諏訪大社の御紋【梶の御紋】です。
 下諏訪観光協会の人たちといっしょに、下諏訪駅の構内へ御柱飾りを飾りました。
ビニールの綱に、金色のおんべのようなキラキラしたのと、御柱祭と入った札を赤、青、緑の札を付けて15~20人程で、上り線と下り線と階段の所まで飾りました。下諏訪町中央通りには、諏訪大社の梶の御紋がついた旗も飾ってあります。
 今わが町下諏訪は、あちこちにこの御柱の飾りが飾られて、御柱ムード一色(いっしょく)?です。これから迎える、下社山出し、5月の里曳きのおんばしらが楽しみです。
諏訪大社秋宮の宝物殿のの近くに、紅白の梅らしき木がありました。
白梅らしき花を宝物殿近くで見つけました。もうすぐ咲きそうです。
紅梅らしき花は、咲いていました。桜の季節は、もうすぐです。
 我が家のウェルシュコーギーと散歩がてら出かけると、諏訪大社秋宮の宝物殿の近くの、御紋の梶の木のすぐ近くに、赤と白の梅の木らしい木が、一本ずつありました。
 秋宮へはよく行くのに、初めて気がつきました。
蕾が膨らみ始めて、これから見ごろになって楽しみです。
 縁起が良いようで何だか嬉しくなりました。
花が良い季節が始まっています。


 
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