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父大六郎のお墓参りに行きました。
 2月23日は、父大六郎の祥月命日なので、我が家のウェルシュコーギーのはなと息子
と、お墓参りに行きました。父は「でえさ」とニックネームで呼ばれた良い人で、大勢の人に慕われた人気者でした。孫の面倒を良く見てくれた、思いやりのある人でした。
 帰りは来迎寺の庭を通って来ました。
池の所で水車が静かに回っていて、色々な木々が良く手入れされていました。
 来迎寺の入り口に掛けられた木の札に、良い事が書いてあるので、立ち止まって見てきました。
「なにごとも良く考えてすぐには実行しない」「なにごともオープンにして他人と相談する」等等。
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諏訪湖の白鳥が、空高く飛び立つのを見ました。
白鳥が、ねぐらから出てきて間も無くの時です。
白鳥が、少し沖の方へ泳いでいって一列に並びました。
パシャパシャともぐったりして準備体操?を始めました。
低く飛び始めました。
そのうちに高く舞いあがりました。
初めて見た美しい姿です。
私たちの頭の上をかたまりになって飛んでいる。
羽に朝日があたって金色に輝いています。
 昨日朝6時少し過ぎにいつもの諏訪湖へ白鳥を見に行くと、白鳥が空高く飛び立つのを見ることが出来ました。
ちょうど来ていた、白鳥の写真を撮り始めて、5年と8年という2人の人に、教えてもらって見ていると、白鳥が首を前後に振っているから、今に飛ぶと言うんです。
 しばらくすると白鳥達の一部が、湖の沖の方へ泳いで行って、一列に並び首を振り始めました。
そしてもぐったり、羽をパシャパシャし始めました。
 間も無く、その白鳥達が舞いあがり、一端見えなくなりました。
白鳥の帰郷が始まったのかもしれないとのこと。
 上川の方へ一度行ってきてから、北に向けて飛び立つ場合もあるようです。
20分位たったでしょうか、「来た来た」という声に空を見上げると、白鳥達が縦になったり横に並んだり、塊になったり、色々な形になって私たちの頭の上を飛んでいました。
 翼は朝日を浴びて金色に輝き、本当にきれいでした。
私は「うわあ すごいすごい」と 何度も叫んでしまいました。
 私一人だったらこんな光景は見られなかったのに、ラッキーでした。
白鳥は行くたびに、色々な違った姿を見せます。
 冬の諏訪湖の風物詩です。

お雛様の段飾りが飾ってあります。
 当館には、お雛様の段飾りが飾ってあります。
7段飾りで、上の段からお内裏様、三人官女、五人囃子(ごにんばやし)右大臣左大臣、仕丁他とお荷物です。
 お雛様らしいうりざね顔の、やさしくてきりょうよし?です。
子供が小さい頃は毎年飾ったものですが、子供が少し大きくなると、なかなか飾る機会も無くなり、出すのが一時期途切れたこともありましたが、ここの所毎年ロビーに飾ることが出来て嬉しいです。
 お雛様も良く見ると、一人一人お顔の表情が違っていて、見るのも楽しいものです。
そしてお雛様って、見ていると癒されるから不思議です。
スイセンの蕾と、ネコヤナギを見つけました。
5cm位にのびたスイセンにつぼみが付いていました。
フキノトウが、急な土手の陰に出ていました。
ネコヤナギが、芽を吹いていました。
 昨日我が家のウェルシュコーギーのはなと、散歩がてら裏山へ行くと、5センチ位延びたスイセンの先に、何と蕾がついていました。
 またフキノトウもぽこぽこ 土手に出ていて、嬉しくなり少し採って来ました。
さらに道端にはネコヤナギが芽をふいて、可愛い姿が見えました。
もう春が近くまで来ていて、お~いと呼べば返事が返ってきそうです。
 今年の冬は暖冬で、諏訪湖は去年に続き、今年も御神渡り(おみわたり)がなく、諏訪大社のハ剱神社(やつるぎじんじゃ、諏訪湖の御神渡り神事をつかさどる神社)では、≪明けの海≫となったことを知らせました。早々と野のものが見れるわけですね~
昨日我が家の愛犬コーギーのジローのお墓参りに行って来ました。
 昨日犬の散歩がてら、ジローのお墓参りに息子と、コーギーのハナと行って来ました。
息子にはお墓の場所を教えてもらうため、一緒に行ってもらいました。
 うちの山畑の隅ですが、来迎寺の墓地と道を隔てたすぐ隣で、景色がが良く、日当たりがよい場所でした。
主人の手作りの墓標と、私が頼んだ生花が飾ってありました。
 好きだったお水(出っ歯でのどが渇くのか、一日中良くお水を飲んでいた)と、牛乳をやって来ました。
ジローから癒されたことと(可愛くて可愛くて癒された)、パワーをもらったこと(ジローは若いので、いつも飛びまわっていて、私は知らず知らずにパワーをもらっていた)に感謝感謝です。


外に出てロウバイ、福寿草を見つけました。
ロウバイが、咲いていました。この時期、花が咲きませんが、いい花が咲いていました。
福寿草の花が色鮮やかです。春は、もうすぐ、御柱ももうすぐです。
カエルの卵かなあと思います。たくさんありました。
 4~5日前、我が家のウェルシュコーギーハナとジローと散歩がてら外に出ると、近所の民家の入口に、ロウバイを見つけました。
この花は春というよりは冬の終わり(日当たりが良く風が当たらないと1月から咲くとのこと)の花のようです。
 また別の庭先には福寿草、そしてせぎの所に何かの卵が、コロコロと流れ落ちていました。
特にロウバイは冬に、立木で咲いている花は珍しいので、しばらくうっとりと眺めました。 
我が家の宝、ウェルシュコーギーのジローを亡くした日
 昨日は本当に辛くせつなく、悲しい日でいた。
事故で我が家のウェルシュコーギーのジローを亡くしてしまいました。
 ジローの食いしん坊があだになった事故でした。
わずか5年と24日の命でした。
 ジローは1月23日に5歳の誕生日を迎えたばかりの、元気な男の子(正確には去勢しているのでオカマちゃんですが)です。
 まさかこんなに早く別れる日が来るなんて、思ってもいませんでした。
ジローはわが家の、もう一匹のコーギーのハナの次男坊で、歯のかみ合わせが悪いため、家に残ることになりました。
 別のタローとサブローは,ペットショップへ行きました。
母親のハナは難産だったため、帝王切開で5匹を出産して、病弱だったサクラや、ミルクがあまり飲めなかった、ウメタロウは残念ながら、生後2~3日で亡くしましたが、3匹は元気に残り、ハナのおっぱいが張ってくるまで私と娘は5~6日の間、24時間、3時間おき位にミルクをやりました。
 おっぱいが張ってきた後のハナは3匹を、感心するほど良く、面倒を見ていました。
私たちはその後もしばらくの間は、朝昼晩と三匹の目方を計ったものでした。
生後2か月になって、ジローが歯の噛み合わせが悪いので、家に残ることが決まり、わたしは本当は、ハナだけで良かったんですが、しかしその後の5年間位、2匹一緒に飼うことの素晴らしさが、山ほどあることを知りました。
 まずハナが寂しくない、ハナがジローを躾ける、少し大きくなるとライバルになり、互いに良い事を教え合う等等。ただジローは男の子で、けが等で獣医に通うことが多く、これは娘が ≪養育費と医療費≫ を全部みてくれたことで、本当に助かり、出来るだけのことをしてやれました。
 まず脱腸があったので、6か月の時に脱腸の手術と去勢で、3日間入院と術後の通院、また息子の風邪薬を食べてしまった時に3日間入院、それから足腰を痛めて歩けなくなり(これは胴長短足の犬に良くあるようです。)8ヶ月間月2回の通院と、毎朝晩の投薬等です。
 そして胃腸が弱いので、野菜の食べすぎや、ちょっと盗み食い?(例えば食パン三分の二位等)をするとすぐ下痢をするので、いつも百草丸が欠かせませんでした。
 普段はとても元気で、家の中を飛び回っていました。
春には散歩しながら春よ来い、秋にはもみじを歌いながら、孫を連れているような思いでした。
 昨日家族は誰も外出中でなかったので、ジローという ≪天使≫ をなぜ助けることが出来なかったか悔やまれます。
 これから埋葬という、もっと辛らい日が来ますが、植松家のやり方で最後まで、出来るだけの事をしてやりたいです。
 そしてジローからもらった【大きな宝物】を大切にしたいと思います。
トラックバックテーマ 第901回「印象に残っている受験のエピソード」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「思い出深い受験のエピソード」です。大学受験、高校受験…いまや幼稚園も受験するのが当たり前?受験受験のニッポンですが、こんな方法で勉強しまくった末に受かった!という人や勉強してるときお母さんが作ってくれた夜食が温かく染みた…とか受験のときにこ・..
トラックバックテーマ 第901回「印象に残っている受験のエピソード」



高校受験の時、一生懸命、数学の苦手な図形の問題を昼夜を問わず、学校の休み時間も使って、ろうそくの明かりの中でも図形を解きまくったが、実際の試験では、医学部行ったやつも切れる難関問題の図形問題だった。
小雪が降る中、諏訪湖へ白鳥を見に行きました・。
白鳥に、餌を投げると一列に並びました。
白鳥が、餌を投げると、餌をめがけて飛んできました。
白鳥に続き、カモなどの鳥も一斉に餌めがけて飛んできます。
 小雪が降る中、我が家のウェルシュコーギーと散歩がてら、諏訪湖へ白鳥を見に行きました。
今回初めて、餌を少し持って行きました。  
 犬は道の所につないでおいて、(犬が吠えると白鳥が怖がるので、写真を撮る時はいつもそうしています。)
水辺で餌をやり始めると、すぐそこで泳いでいた白鳥たちが、皆こっちを向いて号令をかけたように、一列になりました。
 また、随分遠くにいた白鳥をはじめ、カモ、ハト等の鳥たちが、一斉に飛んで私の方にやって来ました。
その感動的だったこと。
 雪が降っていたし、少しお腹が空いていた時間だったからでしょうか?
ただ餌が少なすぎて、近くにいた数羽の白鳥と、カモたちだけが食べれただけだったんですが..... 。
 そのあと犬とその近辺を散歩して帰ってきました。
小雪が降っていて散歩日和では無かったですが、本当に良いものを見ることが出来たと思います。
うちの裏山の土手で、【フキノトウ】を見つけました。
フキノトウが、土の中から芽を出しています。もう春なのかなあという光景です。
フキノトウらしく   フキノトウは、天然モノがいいです。苦みと香りが違います。春のそよ風の雰囲気の中食べると味が違います。
フキノトウが、あちこちにぽつぽつと出始めています。
フキノトウの初物です。自宅で食べます。今は、栽培がほとんどですが、自然に生えているものは、一味違います。
 一昨日、我が家のウェルシュコーギーと、散歩がてら裏山の土手へ出かけると、何と可愛いフキノトウが、土の中から頭を出しているのを見つけました。
 昨年より5~6日早かったので、驚いたりうれしくなったりでした。
まだ土に埋もれていて、土をほじって採ったのもありました。
 頭を出したばかりでも、見つけたら採りたくなるのが心情。
あと2日もたてば少し大きくなるのにと思っても、やっぱり採ってしまいました。
 土手へ行く途中の道端や、日当たりのよい土手に、私にとって【春の訪れを告げる使者フキノトウ】があちこちポツポツとありました。
この日は陽気が良くて、山菜とりや散歩には絶好?の日でした。
 春がもう、すぐそこまできているんでねえ~。(方言です。)
2月6日に下諏訪温泉旅館組合女将の会で作ったアイスキャンドルが、宿場町に灯りました。
アイスキャンドルです。
当館の前に、アイスキャンドルが並んでいます。アイスキャンドルは、女神の湯を使っています。
横町(中仙道)にアイスキャンドルが並んでいます。光の加減でうまくとれませんでしたがいい光景でした。

アイスキャンドルが、輝いています。例年やっているのでお見逃しなく。

アイスキャンドルは、うまくやったつもりでも形の良いものちょっと変わった形のものが出来ます。
立つ町通り(中仙道)のアイスキャンドルです。道の両側に置かれていて、きれいな風景です。
桔梗屋さんの塀にあるアイスキャンドルです。とても情緒的で、来る人をなごませます。
きれいなアイスキャンドルです。
色どりのある(色を付けたキャンドル)タワー型のキャンドルです。立つ町通り儀象堂前に置かれました。
儀象堂の足湯に来た人がつかっています。気持ち良さそうです。
儀象堂に来た方たちです。儀象堂前では、振る舞いの豚汁が出されました。
 2月6日に、【アイスキャンドル2010】に協力して、下諏訪温泉旅館組合女将の会が牛乳パックで作った、アイスキャンドルが、約700個、下諏訪町の中仙道沿いの温泉旅館街や、下諏訪のあちこちの、旅館の前に灯りました。
 牛乳パックのアイスキャンドルは、小型でもろうそくの灯は思ったより明るくて、炎がゆらゆらゆれるのは、情緒があります。
 それにたくさん集めて飾ると、明るくて華やかです。
この日は、少し気温が低かったので、昼ごろからキャンドルを並べて、準備が出来ました。
 また時の科学館儀象堂の前は、そこのスタッフのかたたちが、色とりどりのバラの形のろうそくを、アイスキャンドルに入れてくれて、雪の段のうえに乗せてありました。こちらもまたとっても華やかで、輝いていました。
 5~6時ごろ点灯して、時の科学館儀象堂の前では、綿の湯界隈会の女将達が、マメになるようにと、大豆入りの豚汁を振る舞って、儀象堂の足湯に入りながら、食べている人がいました。
 湯田の地区では、今井邦子館の所で、湯田の旅館の女将達が、すいとん入りの豚汁を振る舞いました。
色々が手作りで、温かい心のこもったものでした。
雪景色の諏訪大社秋宮と、花見新道と下諏訪
雪の神楽殿です。狛犬の頭や背中も雪をかぶっています。
当館から見た、雪の諏訪大社の森と山の風景です。
当館から見た千尋池周辺の雪景色です。
当館の玄関に植わっている花水木の雪と光の競演です。
雪の花見新道です。花見新道は、一部左右に桜の木が植わっています。上りの左側には、少し間隔をおいて桜が植わっています。
花見新道の桜の木の雪景色です。花見新道は、緩やかな坂で木落とし坂に続いています。
 雪が降ったので、我が家のウェルシュコーギーと散歩がてら、雪の諏訪大社秋宮と、花見新道の雪景色を見に行きました。
 久しぶりの雪で神楽殿の周りの木々は、白く雪化粧をして美しく、狛犬も頭から背中に雪をかぶり、珍しい光景でした。
 また花見新道(とても緩やかな坂で木落とし坂につながっています。)も桜の木等につもった、白い雪と黒い幹のコントラストがとっても美しく、感動的でした。
今日のように、雪の降った後天気が良いと、枝の雪に日が当って、キラキラ輝きます。
 冬の雪景色もいいもんだなあと思いました。
諏訪大社下社の遷座祭と初午(当館の)が、2月1日同じ日のありました。
皆さん神妙な面持ちで神事を見守っています。
隊列を組んで諏訪大社秋宮を出発します。
白丁が、旗や槍をもって先導します。
太鼓や神楽の人も後に続きます。
舟が次に続きます。皆がお賽銭やおひねりを投げ入れます。
隊列が過ぎ少し時間をおいて御霊代が御出発されました。
諏訪大社のなぎがま(なぎ払う鎌)です。特徴のある形をしています。御柱の伐採にも使われました。
下馬橋(大名ですら馬から降りて渡ったと橋)の脇を通って春宮へ向かいます。一般の人は、通れなく、御霊代だけ通られました。
春宮の鳥居をくぐって狛犬の横を通って入ってきています。春宮の前には、地域の人が、古くから使われている旗を立てています。
檜皮ぶきの屋根の春宮幣拝殿(銅版のように見えますが、しっかり葺いています。)の前に担いできたものを置いています。
御霊代が、神楽殿の中をお通りになっています。いつもは、とても見られない光景です。
見ずらいですが、御霊代が、幣拝殿にお入りになる光景です。神事は、この後も続き無事終わりました。
お稲荷様にお供えする旗と、お供え物です。油揚げ、いわし、塩、米です。
今年は2月1日が初午なので、旗とイワシ、アブラゲ、塩、お米を用意ました。
御稲荷様にお供えするのに、貧弱にならないようにと、息子が厚いアブラゲと新鮮なほしイワシを用意しました。
また同日1時から諏訪大社下社の遷座祭がありました。
神様が遷座される前に、神事が行われて、雅楽の演奏が、流れ出すと、周囲に風が吹き始めました。
 緊張感の中、神事が進み、御霊代(みたましろ)が秋宮から春宮へ移されました。
今年の御頭郷(おとうごう)の、茅野市米沢、北山、湖東地区の氏子や、大総代などが隊列をくんで、白丁(はくちょう)姿の奉仕者が、なぎがま(なぎたおす鎌)、のぼり旗、太鼓等を担ぎ、雅楽の演奏を伴って下諏訪町をねり歩きました。
 途中、警察の方が、交通整理をやってくださったので、見物している人も安心してお祭りを見ることが出来ました。赤い船には、皆さんお賽銭やおひねりを入れて、手を合わせていました。
 あちらこちらで、多くのカメラマンがシャッターを切っていました。
大門通りの下馬橋(げばばし)は、御霊代のおみこしだけが渡り、行列は脇を通りました。
 春宮に到着して、御霊代が、神楽殿の中をお通りになって、拝殿にお移りになられました。
その後、帰ってきて、降りしきる雪の中、初午のお供えと旗をもって裏山のお稲荷様へ行きました。遷座祭と初午が重なり忙しいですが、充実した一日でした。




尾澤おばあさまの祥月命日なので、お墓参りに行きました。
来迎寺の水車です。池のほとりにたたずんでいます。
お地蔵さまとかねの像です。脇にお湯が流れています。
 一昨日は主人のおばあさまの、尾澤さんの祥月命日なので、我が家のウェルシュコーギーとお墓参りに行きました。墓地の上の道から行き来迎寺の庭を通って、帰ってきました。
 今の時期の来迎寺は、池の水車が良く見えて、またお地蔵さまやかねの像もも良く見えました。
また、そこから出ているお湯から湯気が上がり、暖かい感じでした。
 尾澤おばあさまはとっても働き者で、お嫁に来たばかりの私を可愛がってくれました。
それから自らの行動と言葉で、私に大切なことを教えてくれて、私を育ててくれた人でした。
 この時期、雪が深い年はなかなか行かれませんが、今年は雪がなかったので、お墓参りが出来て良かったです。

 
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