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諏訪湖畔へサマーナイトファイヤーフェスティバル(毎日の花火)を見に行きました
 夜空に大輪の花を咲かせています。花火は、毎日替わっていきます。諏訪湖の風が花火見物には、丁度いいです。

外は涼しく心地よい日でした。
いつものように花火が上がり始めました。
 夜空に大小の花火の花が開いて、きれいでした。
夜景もきれいでした。、
 終わった後皆でありがとうと声掛けると、諏訪湖の上で花火をあげている花火師が、明りをゆらゆらさせて、返事を返していました。
 和やかでほっとするひと時、大人も子供も、観光客も地元の人も、大勢の人たちが楽しんでいる毎日の花火です。
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ミンミンゼミとスイッチョンを見つけました。
 諏訪大社近くにいたミンミンゼミです。大きな声で鳴いていました。スイッチョンです。壁についていました。今日、車にスイッチョンが居るなーと思ったら、飛んでどこかへ行ってしまいました。用事を済ませて帰ると車の屋根で必死で耐えていました。

諏訪大社秋宮の裏側で、ミンミンゼミを見つけました。
石垣の上で元気な大きな声でミーンミーンと鳴いていましたから、これは間違いなくミンミンゼミです。
 お腹を震わせて鳴いているのが近くで良く見えました。
それに、館内の壁に止まっている、スイッチョンも見つけました。
 こちらは黙っていましたが、スイッチョンを見ると、もう秋が、すぐそこに来ているんだなあと思います。
下諏訪町来迎寺で、ケルティックハープのコンサートがありました。
 リハーサル風景です。本番は、水色の衣装を着て演奏して下さいました。好評だった山花の生け花です。


8月25日、下諏訪町来迎寺で、ケルティックハープのコンサートがありました。
楽器は普通のハープより少し小さめの、ケルティックハープで、奏者、ロールパルテルさんは、フランス、リヨンにて、ハープ奏者の他に、コンクールの審査員、ハープに関する優れた著書等でも知られています。
 主催はケルティックハープを楽しむ会(実行委員会)、共催は月と稲子(イナゴ)と、綿の湯界隈会でした。
 600年の歴史ある来迎寺の本堂には200人を超える人たちが集まってくれて、用意した席では足りなくなって、後で20席位足しました。
ソロ演奏がはじまると、場内は静まり返り、皆その澄んだ、やわらかくて美しい音色に、聞き入っていました。
 こんなに大勢の人が集まってくれて、後ろの方は聞こえるか心配でしたが、廊下まで、十分に聞こえていましたした。
 フランスと日本、共に古くからの立派な文化を持ち、それを現代まで、大切に引き継いできている国同士、という共通点でしょうか?
 違和感を感じないどころか、お寺の本堂の中に、色々が不思議に溶け込んで、素晴らしい雰囲気をかもしだし、良い演奏会だったと思います。
 また、あちこちに飾られた、山花を生け込んだ生け花も、とっても素敵でした。
実行委員会を立ち上げてから、約一カ月という、時間の無い中で、この様に素晴らしいイベントにできたことは、協力して下さった方々の、情熱と力を、強く強く感じました。
 本当に感謝致します。

赤とんぼを見つけました。
 木に留まっていたアキアカネです。
うちのすぐ外で赤とんぼを見つけました。
木に留まっていて、休んでいました。
散歩の途中、大きなトンボを見つけました。
うちわトンボか、おにやんまでしょうか。
 日中は天気が良いとまだ暑いですが、朝晩はぐっと涼しくなりました。
諏訪大社秋宮の森は、まだまだ賑やかな蝉しぐれですが、赤とんぼを見ると、秋の始まりを感じます。
今年は、松茸が豊作の予想です。
他のキノコも多いのではないかと思われます。
諏訪大社秋宮の森で、セミの抜け殻を見つけました。
蝉が、茎に留まって脱皮したようです。
 ウェルシュコーギーと散歩途中、諏訪大社秋宮の森で、セミの抜け殻を見つけました。
今年は夏の始めは雨っぽく、途中から天気が良くなったので、セミがお天気になるのを待っていたかのように、一斉に地中から出てきた感じがします。
 太い木に5~6個もセミjの抜け殻が付いていました。
セミは7年位も土の中にいて、世に出る?のは1週間位との事。
 今、秋宮の森は、蝉時雨(せみしぐれ)です。
8月25日(火)に『ケルティッくク、ハープによるケルト音楽の夕べ』 が、下諏訪町の来迎寺で開かれます。
 8月25日(火) 午後6時30分より、下諏訪町【来迎寺】にて、『ケルティック、ハープによるケルト音楽の夕べ』 が開催されます。
 今回のコンサートでは、38弦のケルティックハープで演奏されますが、ケルティックハープの、ソロコンサートは珍しく、貴重な機会です。
 「蛍の光」や「庭の千草」など、ケルト音楽は、古くから日本とのつながりが深い様です。
今回の奏者、【ロール・バルテルさん】は、フランスのリヨンで、音楽学博士、ハープ奏者として活躍されています。
 そしてこのコンサートは、「ケルティックハープを楽しむ会」が主催、綿の湯界隈会が共催しています。
 今日は旅館奴の太田さんと2人で、チケットを知っている方に薦めて歩き、買っていだきました。
チケット代は一人2000円です。 
 どうぞ皆さん、ヨーロッパケルト民族音楽を楽しむコンサート、「空と大地の間(はざま)で、ケルティックハープによるケルト音楽の夕べ」 にお出かけ下さいませ。
下諏訪宿甲州道中口近くの散歩道で、【アブラゼミ】と、【ツクツクボウシ】を見つけました。
 アブラゼミとツクツクボウシです。今年は、雨が多かったのか、セミが鳴き始めるのが遅くなり、今とてもたくさん鳴いています。メスのアブラゼミとツクツクボウシです。セミは、メスは鳴かなくて、求愛のためにオスが鳴くようです。

我が家のウェルシュコーギーと散歩中、甲州道中口の近くの散歩道の路上で、アブラゼミ2匹を見つけました。
 また下駄スケート発祥の地、秋宮スケートリンクへ行く途中で、ツクツクボウシ一匹を見付けました。
いずれも、路上にいたのを犬がかまいそうだったので、手にそっと包んで、家に持って帰りました。
 この間のニイニイゼミは、手の中で良く鳴いていたのに、この3匹は全然鳴きません。
手の中で動いて手がチクチクしましたが、なんとか家に持って帰り、写真を撮って外の花の鉢植えの所に置きました。
 アブラゼミはツクツクボウシよりひと回り位大きいんですねえ。
翌朝に見ると、3匹ともいないので、どこかへ飛んでいったのでしょう。
 今度のセミはどうもメスだったから鳴かなかったようです。
歩いていて、路上で生きているセミを、3匹も見つけるなんて、初めてです。
素晴らしき信州諏訪の夏です。


8月13日と14日に、中山道と甲州道中合流の地のすぐ近くで盆踊り会がありました。
 みなさん楽しそうに踊っていました。小さなお子さんのいっしょになって踊りました。踊りの先生方が、見本を見せてくれたのでみなさん真似して踊れました。


8月13日と14日に、中山道と甲州道中合流の地のすぐ近く、新鶴本店さんの駐車場で、盆踊り会がありました。
 旧下諏訪宿の活性化に取り組む、綿の湯界隈会の盆り企画、【夕涼の盆】です。
久保田もと子先生他、浴衣(ゆkた)姿や洋服の人たちが、20~25人も集まって、色々な盆踊りを踊りました。 
 私も仲間に入って、エーヨー節や下諏訪踊りなど、を少し踊りました。
中には可愛い子供さんや、観光客の人も混じって楽しそうでした。
 信州の夜はサラッとして涼しく、良い気持ちです。
それに、思ったより大勢の人に集まってもらって、本当に良かったです。
 また来年もやりたいです。
 
サマーナイトファイヤーフェスティバル(毎日の花火)を,見に行きました。
柳の花火です。
大きく開いた花火です。写真よりとても大きいです。
緑色の珍しい花火です。これも大きい花火です。
紫色の珍しい花火です。載せたのは、大きい花火で、演出で小さく上げるものもあります。
 サマーナイトファイヤーフェスティバル(毎日の花火))を、また見にいきました。
少し早めに諏訪湖畔に着くとどんどん、人が集まり始めました。
 花火師が諏訪湖の中のあげるところに4人、湖岸に8人いるとのことでした。
音楽と共に、花火が上がり始めました。
 諏訪の夜外は涼しく、良い気分でした。
お天気も、前回よりも良かったです。
 花火は素晴らしくきれいで、また人で混雑していないところがとっても良いです。
また見に行きたいです。
盆踊りの会【下諏訪宿行燈(あんどん)祭り夕涼の盆)】のための、ちょうちんを飾りました。
盆踊りの会【下諏訪宿行燈祭り 夕涼の盆(ゆうすずのぼん】のためのちょうちんを、新鶴さんの駐車場へ、綿の湯界隈会のメンバーと新鶴さんや、立町の町作りの役員の人たちとで飾りました。
 そのあと6時すぎから、盆踊り会がありましたがあいにく私は出られませんでした。
8月13日と14日も、盆踊りの会夕涼の盆を、綿の湯界隈会と下諏訪商工会議所はこの場所で開きます。
 近隣の人達や、旅館の宿泊客の人たちに、できたら子供さん達にも、来て踊って頂きたいという思いで、今年3年目です。
 今年は今まで、昨年より雨の日があり心配でしたが、これからは夏らしい日になりそうです。
夜外の涼しい所で盆踊りはいかがでしょうか?
 盆踊りも、夏の風物詩です。
今年も下諏訪町大社通りを中心に町のあちこちに風鈴が飾られました。
 風鈴に竹かごが付いています。とても風流に見えます。南部鉄製の風鈴です。とてもよい音がします。

下諏訪町大社通りの、御柱モニュメントの所で、風鈴を見ました。
下諏訪町の観光協会が飾ったもので、町のあちこちに品の良い風鈴が飾られています。
 御柱モニュメントの所は、鉄製のものと、回りが竹かごのものと、2種類でした。
風鈴は音と共に見ただけで涼しげで、夏の風物詩です。
【サマーナイトファイアーフェスティバル(毎日の花火)】 を見に行きました。
 サマーナイトファイヤーフェスティバルの花火です。近くで見れるので迫力があります。花火です。今年は、色々な色を使って楽しませてくれます。花火です。三日続けていきましたが、毎日、花火が、違うパターンでした。


毎年恒例の、サマーナイトファイアーフェスティバル(毎日の花火)は、今年は夜8時30分から,打ち上げられています。
 私は今年もまた見に行きました。
今年は8月1日から、去年と同じ、毎日天候に関係なく行われています。
 花火をあげる諏訪畔に着くと、結構人が集まっていました。 
ボーカルの無い音楽に合わせて、花火が上がり始めました。
とってもきれいです。
 去年には、見れなかった花火もありました。
それに花火自体が去年より充実しているように思いました。
 また見に行きたいです。
下諏訪宿甲州道中番屋跡を見ました。
 午前中は、秋宮周辺で木漏れ日が見れます。下諏訪町の番屋跡です。諏訪大社のすぐ脇にあったとは驚きでした。

諏訪大社秋宮の鳥居に向かって左側の道を、中山道甲州道中合流の地に向かって、歩いて行くと、下諏訪宿甲州道中番屋跡の石碑が立っています。
 当館の前の道は中山道で、この番屋跡から向こうは甲州道中になります。
番屋跡付近は木陰になって涼しく、晴れた日には木漏れ日がきれいで、我が家のウェルシュコーギーも大好きな場所です。
 秋宮の方に散歩に出ると、知らず知らずのうちに足が向いています。
諏訪大社下社の、お舟祭の宵祭りを見ました。
消防の音楽隊です。遷座祭の宵祭りの諏訪大社下社秋宮前です。賑わっています。ほら貝を吹いています。太鼓です。おはやしが、秋宮境内の外まで聞こえてきました。



7月31日は、諏訪大社下社のお舟祭の宵祭りでした。外で管楽器の音がしたので、飛び出してみると、消防音楽隊が「天城越え」を演奏中でした。 
 また太鼓の音が聞こえたので、秋宮へ行って見ると、鳥居の付近は大勢の人で賑わっていました。露天商の冬とは違い、かき氷、金魚すくい、ボールすくい、?と夏らしいお店がいっぱい立ち並んでいました。
 私は買いたかったんですが持ち合わせが無くて残念、息子はイカ焼きとたこ焼きを買ってきて、ご飯替わりに食べていました。
 鳥居前では、元気な子供長持ちが、何度も甚句(じんく)をやって見せてくれました。
楽しそうでした。
 神楽殿の前では、諏訪聾太鼓連(すわろうだいこれん)の子供たちが、元気に、カッコよく太鼓の演奏をしたいました。
 この様に大人はもとより、大勢の子ども達が、伝統を引き継ぎ守っている姿を見て、頼もしく嬉しく思いました。


 
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