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ビーナスライン他の樹氷を見ることが出来ました。
霧ヶ峰付近の樹氷の様子です。とてもきれいでした。
車山付近の樹氷の様子です。
蓼科山の写真です。冠雪がとてもよく見れます。
 雪が降った次の日、ビーナスラインを通って、霧ヶ峰から車山へ行きました。
あちこちに広がる白い透きとうった樹氷の世界、地元に住んでいながら、これ程きれいと思っていませんでした。
 幻想的でロマンチックで、暖かい車の中から見る樹氷は、とても良かったです。
雪道は車も自然とゆっくり走るので、本当に良く見えました。
 また蓼科山も雪をかぶり、青い空にはえていて、これもまたきれいでした。



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ウェルシュコーギーと神棚(かみだな)のお飾りを諏訪大社秋宮の古神礼納所へ納めに行きました。
お世話になった神様を納めるところです。
神楽殿で御祈祷をやってもらっています。
 地区のどんど焼きには間に合わなかった、神棚のお飾りを外して、我が家のウェルシュコーギーと散歩がてら、秋宮の古神礼納所へ納めに行きました。
 お賽銭をあげて、お参りを」して置いてきました。
ダルマやお札が置いてありました。
 本来ならば畑や空き地で燃やさなければならないもの、お宮で引き取ってもらってありがたいことです。
 神楽殿では、今日も御祈祷(ごきとう)をしてもらっている人がいました。
ビーナスラインを通って、車山スキー場へ行って来ました。
北アルプスです。きれいに見れました。
ビーナスラインから見た富士山です。天気のいい日に見れます。
ビーナスラインから見た八ヶ岳です。パノラマのように広がっていました。
キッズパークです。
 霧ヶ峰と車山スキー場を見にいきました。
とても良いお天気だったので、ビーナスラインを通て、霧ヶ峰から車山へ行く途中の展望台からは、遠くに北アルプスの槍ヶ岳や常念岳、近くに八ヶ岳の、いずれも雪をかぶった山々がよく見えました。
 「わあきれい」とつい言ってしまいました。うっすらと富士山も見えました。
車山スキー場は結構大勢人が滑っていて、みんな楽しそうでした。雪の中に幼児用の施設(滑り台や可愛いおうち等)があって低い塀で囲ってあるので、ここなら安全だろうと思いました。

雪の中で白鳥はどうしているか見に行きました。
白鳥の群れです。
珍しい子供の白鳥です。それでも、渡って来ました。
 雪が降ったので、白鳥はどうしているか見に行きました。
元気で?いました。いました。以前は10羽位でしたが、随分増えて70~80羽になっていました。それに今日はいつもの場所より、諏訪湖に向かって20メートル位右側で見ました。
 こんなに沢山の白鳥を、目の前で見るのは初めてです。
白鳥を守る会の人でしょうか、そこにいて教えてくれましたが、頭から首にかけてグレイの白鳥は去年の6月ころ北の国で生まれた子供で、まだ生後6か月位のようです。大きさは成鳥と同じくらいです。 白鳥は5~6個卵を産みますが、卵からかえるのは4個位、それ以上はキツネなどにとられて危険なので、雛を連れて飛び立ってしまい、後の2個位は卵のまま孵化しないとのことです。
 今日もカメラを据えている人や見ている人が、結構いました。

【万冶の石仏】が≪雪の帽子≫をかぶっているのを見に行きました。
万治の石仏の顔です。ベレー帽を被ったようです。
ベレー帽とビロードマントをまとったようです。
 以前から万治の石仏が、雪の帽子をかぶっているのを、一度見てみたいと思っていたので、雪が降った後がチャンスと思って見に出かけました。
 諏訪大社春宮の境内を通らずに、砥川(とがわ)沿いの道を歩いて行きました。
雪が深くて歩けないと思ったら、朝からもう石仏を見に通った人が、いっぱいあったようで、雪が踏みしめられていて、歩きやすかったです。
 石仏は思ったとうり雪の≪白いベレー帽≫をかぶり、白い雪のマントをかけて、微笑んで?いました。
駐車場に大型バスがついて、参拝客が大勢春宮の方へ、「万治の石仏」と言いながら歩いて行きました。
雪景色の諏訪大社秋宮もきれいでした。
上の方は、雪が日光で光っています。
滑らないように階段にござが敷いてあります。
木が、雪の重みで垂れ下がり、アーチのようになっています。
 雪が降ったので我が家のウェルシュコーギーと、散歩がてら雪景色の、諏訪大社秋宮を見に行きました。
 犬は喜んで、雪を食べたり、わざと雪の上を歩いたり、雪の上を飛んで歩いてはしゃぎました。
秋宮までの中山道も、甲州街道も、雪はほとんど溶けて無く、歩きやすかったです。
 雪の幣拝殿、神楽殿は久しぶりに見ました。屋根や、周りの木に雪が積もって白、白、白。
神楽殿の中では、祝詞をあげている声がしました。
 春から秋の、秋宮の境内の景色も良いですが、冬の雪景色もまたきれいです。
綿の湯界隈会の会員で≪繭玉(まゆだま)≫を作って中山道沿いに飾りました。
湯玉を作っています。
湯玉を飾っています。
 綿の湯界隈会のメンバー全員で、繭玉(まゆだま)を作って、中山道沿いの辻や民家の表20か所位へ飾りました。
 米の粉を蒸かしてこねて、小さく取って丸めて、柳の枝に付けました。
繭玉は農作物の豊作を予祝する餅(もち)の一種で養蚕(ようさん)と結びついて生まれた農村の風習のようで、1月15日を中心にする小正月に飾られたとされています。
 枝についた赤、白、緑、黄色の可愛いい繭玉が結構賑やかくて、道行く人たちが足を止めて眺めたり、横浜から来た観光客の人はうちの方でも飾ると話していました。

≪諏訪湖の白鳥≫は、冬の諏訪湖の≪風物詩≫です。
白鳥が羽を広げてます。
白鳥です。
 諏訪湖へ白鳥を見に行きました。
午後1時頃でしたが、10人~15人は見ていたでしょうか。ガアガアと鳴くカモ達と一緒に、美しい白鳥が泳いでいました。
 今日は初めて羽を広げたところを見ました。白鳥って大きいんですねえ。
来るたびに違った様子を見ることできます。
 時々カモをかまったり、湖に長い首を突っ込んで何か食べたり、のんきそうにしているのを見るのは、いつ見ても良いものです。
 今日も私の他に写真を撮っている人が何人もいました。
諏訪湖の白鳥は、≪冬の風物詩≫です。
諏訪大社秋宮はまだ賑やかでした。
秋宮の境内です。参拝客がいます。
7日ごろまで露天商が、諏訪大社境内で出ています。
 我が家のウエルシュコーギーと、散歩がてら諏訪大社秋宮へ行きました。
鳥居の付近や境内の中は、まだ参拝する人たちで賑わっていました。
 屋台も、元旦に比べればその数は少なくなりましたが、鳥居付近と、寝入りの杉から右側、御神湯付近にはまだ残っていて、フランクフルトや、たこやきを買って、そこで食べている人がいて、けっこう盛っていました。
 まだ正月休みのためか、子供の参拝客も、目に留まりました。
諏訪大社秋宮へ【初詣(はつもうで)】に行きました。
元日の鳥居前です。賑わっています。
元日の幣拝殿です。皆さん願い事をしています。
縁起物屋がにぎわっています。
御神湯前です。
 1月1日のお昼頃、秋宮へ初詣に行きました。
こんなに近くに住んでいても、今までは毎年1月4日か5日に初詣に行っていました。
 秋宮の参道や鳥居の前や境内の中は、大勢の人たちで賑わっていました。
屋台もフランクフルト、縁起もの、たこ焼き屋、風船屋など、色々あって、それぞれの店を覗いて歩くのも楽しいものでした。
 幣拝殿の前も、お賽銭あげる人達でいっぱいでした。おみくじを買う人も並んでいました。諏訪大社は三が日の間に15万人の人出を見込んでいるようです。
諏訪大社に大勢の人が詣でること本当に良いことだと思います。
【来迎寺】へ≪除夜の鐘≫を突きに行きました。
除夜の鐘をつきます。皆さん並んで順番を待ちます。来迎寺にある立派な鐘です。諏訪大社の二年参りの様子です。


うちのすぐ近くの来迎寺では≪除夜の鐘≫を、一般の人に突かせてくれるので、きのうの夜11時半過ぎに突きに行きました。
 私は、今回で2回目です。
鐘楼の処に、寒いのに、ご住職様が自らおられて、教えてくださいました。
 お線香をあげて、鐘を一回突きました。
ゴーンという良い音です。
 あと少しで新しい年を迎えるあの瞬間、何とも言えない感動でした。また来年も除夜の鐘を突きに行きたいと思います。
その後、諏訪大社秋宮で、【二年参り】を見に行きました。この辺りでは、二年をまたいでお参りすることを、二年参りと言います。12時近くなりますと、皆さんぞくぞくと集まりだして、12時の合図で、お賽銭を投げます。神社では、太鼓や、ラッパが鳴り響き、異様な熱気に包まれます。

 
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